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2016年の第92回箱根駅伝のエントリーチームは?

公開日: : 最終更新日:2016/05/18 スポーツ


2016年1月2日と3日に行われる第92回箱根駅伝の予選会が2015年10月17日に行われました。
予選会では49校がエントリーし、その中から上位10校が選出されました。
予選会にエントリーし、出場したチームをみていきましょう。

 

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2016年の箱根駅伝予選会にエントリーしたチームはこちら!

<予選会エントリーチームと各チームの人数など>
1.帝京大学      14名:ナンバー1~14
2.順天堂大学    14名:ナンバー15~28
3.日本大学       14名:ナンバー29~42
4.國學院大學     14名:ナンバー43~56
5.日本体育大学    14名:ナンバー57~70
6.拓殖大学       14名:ナンバー71~84
7.神奈川大学      14名:ナンバー85~98
8.上武大学       14名:ナンバー99~112
9.中央大学       14名:ナンバー113~126
10.創価大学     14名:ナンバー127~140
11.東京農業大学  14名:ナンバー141~154
12.法政大学       14名:ナンバー155~168
13.東京国際大学  14名:ナンバー169~182
14.平成国際大学  14名:ナンバー183~196
15.国士舘大学     14名:ナンバー197~210
16.麗澤大学      14名:ナンバー211~224
17.専修大学      14名:ナンバー225~238
18.流通経済大学   14名:ナンバー239~252
19.駿河台大学     14名:ナンバー253~266
20.亜細亜大学     14名:ナンバー267~280
21.筑波大学      14名:ナンバー281~294
22.関東学院大学   14名:ナンバー295~308
23.武蔵野学院大学 14名:ナンバー309~322
24.東京経済大学    14名:ナンバー323~336
25.松蔭大学       14名:ナンバー337~350
26.日本薬科大学    14名:ナンバー351~364
27.東京情報大学    14名:ナンバー365~378
28.立教大学      14名:ナンバー379~392
29.桜美林大学     14名:ナンバー393~406
30.明治学院大学   14名:ナンバー407~420
31.東京大学      14名:ナンバー421~434
32.慶応義塾大学   14名:ナンバー435~448
33.芝浦工業大学   14名:ナンバー449~462
34.東京学芸大学   12名:ナンバー463~474
35.国際武道大学   12名:ナンバー475~486
36.千葉大学      14名:ナンバー487~500
37.東京大学大学院  11名:ナンバー501~511
38.横浜国立大学   10名:ナンバー512~521
39.高崎経済大学   14名:ナンバー522~535
40.学習院大学     13名:ナンバー536~548
41.首都大学東京   13名:ナンバー549~561
42.東京工学大学   14名:ナンバー562~575
43.一橋大学      14名:ナンバー576~589
44.東京理科大学   14名:ナンバー590~603
45.東京農工大学   10名:ナンバー604~613
46.防衛大学校     13名:ナンバー614~626
47.上智大学      11名:ナンバー627~637
48.埼玉大学      14名:ナンバー638~651
49.帝京平成大学   10名:ナンバー652~661
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以上、49校661名の選手がエントリーしました。
なお、当日出走したのは577名の選手で576名の選手が完走しました(1名は途中棄権)。

 

各校10名から14名の選手がエントリーしていました。
1~10は昨年行われた第91回箱根駅伝の順位、以降11~48は第91回箱根駅伝予選会の順位で並んでいます。
49の帝京平成大学は昨年度の予選会に不参加で、今年度参加する大学となっています。

 

▼第92回箱根駅伝予選会の様子はこちらからご覧になれます。
【箱根駅伝予選会2016沿道から応援している様子】

まとめ

1~10の、第91回箱根駅伝で11位~20位となった10校のうち、本大会への出場を決めたのは6校でした。
10位以内に届かず出場を逃したチームもありましたが、予選会で結果9位となった東京国際大学を除く9校が連続での本大会出場を決めており、今回も箱根駅伝の常連校が出場を決めたといえそうです。
また、前回出場した、東京農業大学、専修大学、国士舘大学、法政大学は予選会を通過できませんでした。

 

エントリーをしても、予選会を通過できるのはわずか10校のみです。
約5分の1という狭き門を通過するため、各校が全力でぶつかり合う予選会は、20kmという短い距離ですが、選手の息遣いを感じながら観戦することができます。
今年は観に行けなかったという方も、来年は東京・立川の予選会で、本大会出場をかけ争われる熱き戦いを肌で感じてみてはいかがでしょうか。
選手1人1人の、1分1秒の差で結果が大きく変わってしまうこの予選会は、応援する側にも緊迫した空気がしっかりと伝わってくるはずです。


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